冷えとりCharmの母が、末期の膵臓癌と診断されました。ステージⅣ-a。既に手術は不可能。 余命宣告を頭の片隅に、本気の冷えとりを開始!見ておれー!必ず母を助けます。冷えとり健康法とは?効果は?めんげん(瞑眩)とは? 希望を胸に家族と共に歩む闘病日記(2015年10月まで) ーーーーー 以降は 癌治療や生きることについて、たまーに綴りに現れます。まだ、諦められずにいます。 コメントやメッセージには出来るだけ早く気付けるよう、気をつけております。><
2015年6月7日日曜日
非常識な体の神秘
母の体調は娘に直結していて、
全く食欲のない最近。。^^;
母は食べないとすぐに体重が落ちてしまうのに、
娘の脂肪たちは微動だにしないのはナゼですか?
ねぇ、 ナゼデスカ? 笑
母を抱きしめるだけで、
脂肪も分けてあげられたら良いのに。
今回の母の弱音は、
いよいよ私達を覚悟
させるもんかーーーい!笑
私の両手は、
強気。
母に触れるときは、
一瞬たりとも、不安にかられることなく、
治癒へのレッドカーペットを勢い良く広げ、
笑顔で過ごしています。
“大丈夫、大丈夫やからね♪”
母の体内がしっかり排毒するイメージを送り続けています。
こんな風に過ごせるのは、
きっと、誰かが私を護ってくれているお陰なんでしょうね。
(皆さんからの、応援玉のお陰かもしれません。^^ )
私が引いたカーペットの上を、
母は必ず歩いてくれる。
だってほら、
昨日も卓球へ行きましたから。笑
ペットボトルの蓋を開けるのも難しいくらいなのにね。
好きな事をしている時は、不快感を忘れているらしく、
小一時間、しっかり楽しんで帰ってきました♪
この、人間の底力たるや、、
食べないから弱るとか、
寝られないから衰弱するとか、
一般的な常識をことごとくひっくり返しております、うちの母。
(非常識な体の神秘については、あちらでもまた綴ります。)
2015年2月26日木曜日
取れぬなら、飛ばしてしまえ末期癌的、1日のスケジュール(ケアメニューフルコース!)
母の1日のスケジュールをまとめてみたり♪
あのお告げ(笑)にならって、
人参ジュースは3日に1回にしています。
(排毒力が強く、母の場合は必要なミネラルも出てしまっているとか)
あとはココアにしたり、生姜紅茶にしたり、
朝の絶食は続けてもらっています。^^
体重が40kgを超えて安定してきたら、
週1の絶食を提案したいところなのですが、。
母のように「食」が生き甲斐でもあるタイプの人には、
絶食療法は注意が必要のようです。
体重も35kgくらいだと不向きだそうだし、
(現在、母は38kgくらい)
絶食に対して、拒絶反応がある場合は逆効果との事。
数回の入院を経験して、思ったのです。
母から「食」を奪っちゃいけないって。
無理なく、本人の気持ちを大事にしなくちゃって。
この話を、漢方屋さんに相談したら、
「それはとてもかしこいですね、
確かに玄米菜食や絶食が良いと言われていますが、
人によっては、無理な食事療法をする事で、
大事な『気』も奪われてしまう事があります。」
と言われた事があります。
これは忘れないようにしなくちゃ☆
起きたらまず検温①。
(退院後の平均は36.5度)
朝の飲み物を飲んで、
家事を終えたら、足湯。
お天気の日は、午前中に父と30分以上の散歩♪
お昼の検温②。
(退院後の平均は36.4度)
昼食を済ませたら、足湯。
スーパーへは1日置きに行って、今まで通りお買い物。
帰ったらまた足湯。
冬場の外出は体温が下がるようなので(35度8分とか!ヒヤヒヤする!!)
お腹にカイロを。そして毒出し帯ももちろん巻き巻き。
帰宅後の足湯で36.7度くらいになります。
テレビを見てのんびりしながら、
5分間、エアー笑い。^m^
番組が面白いと、みんなで大笑いも♪
実に平和。笑
おやつ・・・おやつは我慢して欲しい、、、けど、
冒頭を理由に、まだ少しだけ許してます、。笑
ビワ温灸器にスイッチを入れたら、
母の背中へ ゆっくりマッサージを開始。
「気」を集中させて、
母の体がどんどん温まって良くなっていくイメージを描いて。^^
あのお告げ(笑)にならって、
首にも毒出し帯を当てたり摩ったり、
手でじわじわ温めたりしています。
腹水を感じたら、ゆっくり流してやるイメージで、
肋骨の辺りもプッシュ。
お腹はグルグル鳴り出し、
だいたいこのタイミングで便意が♪
足の浮腫みが気になる時は、
足湯も1時間置きに休憩して、
リハビリ室で教わったストレッチや、
つま先&かかと歩き、
あいうえべー体操やら、
何かと室内で動くようにしています。
夕方の棒灸タイムは、よりいっそう怪しく。笑
腹式呼吸をして、しっかり吐ききってもらい、
酸素をゆっくり全身にまわしてやるように、
体が温まってくるイメージ、
首肩の筋肉も緩めてリラックス、
背骨を意識して下へ下へ老廃物を押し流し、
体の中心をストーーンとエネルギーが通る感じ、
栄養はしっかり腸に吸収させて、
古いものは尿へ、便へ、
しっかり排毒するイメージ。
食事がおいしくいただけるように
(先日、10ヶ月ぶりに、自宅でかき揚げを作りました。ヒヤヒヤ)
ステントもご機嫌良く通ってくれるように、
お腹にも話しかけます。笑
今のところ、お灸は背中の胃の六つ灸のみ(6箇所)で、
6箇所に2回ずつ指圧してから当てているので、
計12回は、指圧に合わせて上記のイメージを繰り返し、
しっかり複式呼吸で深呼吸しています。
お灸を当てる間は、口角を上げて、
温みをお腹にまわしてあげるイメージ。
まぁ、どれも私の素人ケアメニューでございます。笑
まぁ、可愛いくらい母は素直に言う事を聞いてくれます。
(父がヤキモチを焼くくらい、私の言う事には素直に従ってくれます。笑)
私が実家についた時と帰る時は、
しっかりハグ♪と握手♪
(これは両親共に☆ もちろん、両親同士も実践中。^m^)
夜はだいたい10時くらいまで足湯。
(半身浴タイムとの兼ね合いで調整しています)
夜の検温③
(退院後の平均は36.9度)
毎日に感謝して、これを幸せにこなしております。笑
癌の完全寛解を成し遂げた人達の多くが実践された、
『生き方を変える』
という意味が、何となく、分かってきたように思うんです。
あのお告げ(笑)にならって、
人参ジュースは3日に1回にしています。
(排毒力が強く、母の場合は必要なミネラルも出てしまっているとか)
あとはココアにしたり、生姜紅茶にしたり、
朝の絶食は続けてもらっています。^^
体重が40kgを超えて安定してきたら、
週1の絶食を提案したいところなのですが、。
母のように「食」が生き甲斐でもあるタイプの人には、
絶食療法は注意が必要のようです。
体重も35kgくらいだと不向きだそうだし、
(現在、母は38kgくらい)
絶食に対して、拒絶反応がある場合は逆効果との事。
数回の入院を経験して、思ったのです。
母から「食」を奪っちゃいけないって。
無理なく、本人の気持ちを大事にしなくちゃって。
この話を、漢方屋さんに相談したら、
「それはとてもかしこいですね、
確かに玄米菜食や絶食が良いと言われていますが、
人によっては、無理な食事療法をする事で、
大事な『気』も奪われてしまう事があります。」
と言われた事があります。
これは忘れないようにしなくちゃ☆
起きたらまず検温①。
(退院後の平均は36.5度)
朝の飲み物を飲んで、
家事を終えたら、足湯。
お天気の日は、午前中に父と30分以上の散歩♪
お昼の検温②。
(退院後の平均は36.4度)
昼食を済ませたら、足湯。
スーパーへは1日置きに行って、今まで通りお買い物。
帰ったらまた足湯。
冬場の外出は体温が下がるようなので(35度8分とか!ヒヤヒヤする!!)
お腹にカイロを。そして毒出し帯ももちろん巻き巻き。
帰宅後の足湯で36.7度くらいになります。
テレビを見てのんびりしながら、
5分間、エアー笑い。^m^
番組が面白いと、みんなで大笑いも♪
実に平和。笑
おやつ・・・おやつは我慢して欲しい、、、けど、
冒頭を理由に、まだ少しだけ許してます、。笑
ビワ温灸器にスイッチを入れたら、
母の背中へ ゆっくりマッサージを開始。
「気」を集中させて、
母の体がどんどん温まって良くなっていくイメージを描いて。^^
あのお告げ(笑)にならって、
首にも毒出し帯を当てたり摩ったり、
手でじわじわ温めたりしています。
腹水を感じたら、ゆっくり流してやるイメージで、
肋骨の辺りもプッシュ。
お腹はグルグル鳴り出し、
だいたいこのタイミングで便意が♪
足の浮腫みが気になる時は、
足湯も1時間置きに休憩して、
リハビリ室で教わったストレッチや、
つま先&かかと歩き、
あいうえべー体操やら、
何かと室内で動くようにしています。
夕方の棒灸タイムは、よりいっそう怪しく。笑
腹式呼吸をして、しっかり吐ききってもらい、
酸素をゆっくり全身にまわしてやるように、
体が温まってくるイメージ、
首肩の筋肉も緩めてリラックス、
背骨を意識して下へ下へ老廃物を押し流し、
体の中心をストーーンとエネルギーが通る感じ、
栄養はしっかり腸に吸収させて、
古いものは尿へ、便へ、
しっかり排毒するイメージ。
食事がおいしくいただけるように
(先日、10ヶ月ぶりに、自宅でかき揚げを作りました。ヒヤヒヤ)
ステントもご機嫌良く通ってくれるように、
お腹にも話しかけます。笑
今のところ、お灸は背中の胃の六つ灸のみ(6箇所)で、
6箇所に2回ずつ指圧してから当てているので、
計12回は、指圧に合わせて上記のイメージを繰り返し、
しっかり複式呼吸で深呼吸しています。
お灸を当てる間は、口角を上げて、
温みをお腹にまわしてあげるイメージ。
まぁ、どれも私の素人ケアメニューでございます。笑
まぁ、可愛いくらい母は素直に言う事を聞いてくれます。
(父がヤキモチを焼くくらい、私の言う事には素直に従ってくれます。笑)
私が実家についた時と帰る時は、
しっかりハグ♪と握手♪
(これは両親共に☆ もちろん、両親同士も実践中。^m^)
夜はだいたい10時くらいまで足湯。
(半身浴タイムとの兼ね合いで調整しています)
夜の検温③
(退院後の平均は36.9度)
毎日に感謝して、これを幸せにこなしております。笑
癌の完全寛解を成し遂げた人達の多くが実践された、
『生き方を変える』
という意味が、何となく、分かってきたように思うんです。
2015年2月16日月曜日
ここからが本番!愛のハグと笑いの力で治癒スイッチを押しまくれ!
不安な1週間を乗り切り、
本日また無事に退院することができました。
主治医からは
「できるだけ自宅で過ごさせてあげたい」との事だったので、
数値が悪かろうと、帰らせてもらえると思っていましたが、
検査数値を見ると、
CRP(炎症値)以外は、そんなに悪くないんじゃないの、、?と。
(相変わらず、アルブミン、CKの値は低いのですが、。。)
免疫のリンパ球だって戻ってきつつあって、ほぼ正常値です。
(どんどん検査数値に詳しくなりそう。。笑)
さては昨日の初ハグが効いたかしら?^m^*
そう、昨日から決めたんです。
毎日、『ハグ』と『笑う』事を続けるって。
日本人にはまだまだ浸透していないhugを習慣にしようって。
え?そんなこと?
って言われそうな こんな事(笑)を、
真面目に、超本気で、実践致します。
ハグが持つ、
笑いが起こす、
免疫細胞の活性化計画です!
そして、
さらに怪しい『遠隔治療』も、
やっちゃうんだな、これが。。笑
瞑想の練習をしながら、
(昔、たまごオーラ法を習慣にしていたのに、
会社のストレスがなくなってすっかりやらなくなってました。笑)
母の体へ想いを飛ばすのです。
母の膵臓を両手で包み込み、
じわ〜っと温めて綺麗なピンク色に変えてあげるの♪
(イメージです、描くのです。)
ぷ、
遂にイカレてしまったか、Charmよ?笑
ええんです。
今、私の元に降りてくる直感の全てを信じる事が、
このウソみたいな毎日を乗り越える方法でもあるから。
昨日は、何十年振りかのハグをしました。
小さい時は、毎晩寝る前に両親とハグしてたなぁ、。
「綺麗でピカピカのお姫様の夢が見られますように♪」
思えば キャワユイ儀式でした。(美し過ぎる。。;; 笑)
久々に抱きしめる母は本当に小さくなってしまって、
切なくもなりましたが、
とても幸せな時間でした。
ギュッと抱きしめて、
冗談を言いながら、笑いながら、
お互いの背中をポンポンポン♪
不思議な感覚だったなぁ***
温かくて、ホッとして、愛しくて愛しくて、
感謝に包まれた穏やかなハグでした。
そうか、これなら本当に母の治癒力も上がるかもしれないと、
私の直感がまた震えましたね。
てか私も治っちゃうんじゃないの?笑
さすがに、典型的な?日本の熟年夫婦にとって、
久々の長いハグは照れ臭かったようです。笑笑笑
(ありがとうね、お父さん。^^* )
これを実践するにあたっての説明も、
まぁ、不思議なくらいスムーズに言葉が出るわ出るわ、
母に疑問をもたれないよう、
完璧なまでのプレゼンでした。笑
(ハグが持つパワーを絶賛し、癌の為にではなく、
今回のように外的な要因?で感染症にかからないよう
腸内を整えよう!というシンプルな目的にしてみました。ぷ
※母のように胆管ステントを入れている場合は、
腸内細菌が肝臓へ侵入しやすい環境のため、
嘔吐すると途端に逆流し、肝臓などで炎症が起きるのだそうです。)
退院後は、
主治医のあの強烈な言葉は夢だったのか?と思うくらい、
いつもの、元気な日常が戻ってきました。
スーパーで買い物をして、
晩ご飯も早速作り始めたし、
週末にはまた卓球に行くつもりらしいし、^^;
顔色も良く、よく喋ります。笑
車の中では、
「ワーーーッハッハッハ!!!」と笑いのタイム。
そうです、テレビでたまーにお見かけする、
笑いの集団??のような、
あの笑いを実践!
ウソ笑いでも良いらしいので、
やってみたところ、
これがけっこう面白い。。笑
ウソ笑いから始めても、
しまいには本当におかしくなってきて笑えるんです。^ワ^
体もポカポカして、こりゃ〜イイ!愉快愉快!!
母の自己治癒スイッチを押しまくれーっ!


本日また無事に退院することができました。
主治医からは
「できるだけ自宅で過ごさせてあげたい」との事だったので、
数値が悪かろうと、帰らせてもらえると思っていましたが、
検査数値を見ると、
CRP(炎症値)以外は、そんなに悪くないんじゃないの、、?と。
(相変わらず、アルブミン、CKの値は低いのですが、。。)
免疫のリンパ球だって戻ってきつつあって、ほぼ正常値です。
(どんどん検査数値に詳しくなりそう。。笑)
さては昨日の初ハグが効いたかしら?^m^*
そう、昨日から決めたんです。
毎日、『ハグ』と『笑う』事を続けるって。
日本人にはまだまだ浸透していないhugを習慣にしようって。
え?そんなこと?
って言われそうな こんな事(笑)を、
真面目に、超本気で、実践致します。
ハグが持つ、
笑いが起こす、
免疫細胞の活性化計画です!
そして、
さらに怪しい『遠隔治療』も、
やっちゃうんだな、これが。。笑
瞑想の練習をしながら、
(昔、たまごオーラ法を習慣にしていたのに、
会社のストレスがなくなってすっかりやらなくなってました。笑)
母の体へ想いを飛ばすのです。
母の膵臓を両手で包み込み、
じわ〜っと温めて綺麗なピンク色に変えてあげるの♪
(イメージです、描くのです。)
ぷ、
遂にイカレてしまったか、Charmよ?笑
ええんです。
今、私の元に降りてくる直感の全てを信じる事が、
このウソみたいな毎日を乗り越える方法でもあるから。
昨日は、何十年振りかのハグをしました。
小さい時は、毎晩寝る前に両親とハグしてたなぁ、。
「綺麗でピカピカのお姫様の夢が見られますように♪」
思えば キャワユイ儀式でした。(美し過ぎる。。;; 笑)
久々に抱きしめる母は本当に小さくなってしまって、
切なくもなりましたが、
とても幸せな時間でした。
ギュッと抱きしめて、
冗談を言いながら、笑いながら、
お互いの背中をポンポンポン♪
不思議な感覚だったなぁ***
温かくて、ホッとして、愛しくて愛しくて、
感謝に包まれた穏やかなハグでした。
そうか、これなら本当に母の治癒力も上がるかもしれないと、
私の直感がまた震えましたね。
てか私も治っちゃうんじゃないの?笑
さすがに、典型的な?日本の熟年夫婦にとって、
久々の長いハグは照れ臭かったようです。笑笑笑
(ありがとうね、お父さん。^^* )
これを実践するにあたっての説明も、
まぁ、不思議なくらいスムーズに言葉が出るわ出るわ、
母に疑問をもたれないよう、
完璧なまでのプレゼンでした。笑
(ハグが持つパワーを絶賛し、癌の為にではなく、
今回のように外的な要因?で感染症にかからないよう
腸内を整えよう!というシンプルな目的にしてみました。ぷ
※母のように胆管ステントを入れている場合は、
腸内細菌が肝臓へ侵入しやすい環境のため、
嘔吐すると途端に逆流し、肝臓などで炎症が起きるのだそうです。)
退院後は、
主治医のあの強烈な言葉は夢だったのか?と思うくらい、
いつもの、元気な日常が戻ってきました。
スーパーで買い物をして、
晩ご飯も早速作り始めたし、
週末にはまた卓球に行くつもりらしいし、^^;
顔色も良く、よく喋ります。笑
車の中では、
「ワーーーッハッハッハ!!!」と笑いのタイム。
そうです、テレビでたまーにお見かけする、
笑いの集団??のような、
あの笑いを実践!
ウソ笑いでも良いらしいので、
やってみたところ、
これがけっこう面白い。。笑
ウソ笑いから始めても、
しまいには本当におかしくなってきて笑えるんです。^ワ^
体もポカポカして、こりゃ〜イイ!愉快愉快!!
母の自己治癒スイッチを押しまくれーっ!
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